バリューデザインアカデミー | Value Design Academy

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VDA(バリューデザインアカデミー)は、 1965年から活動を続ける公益社団法人 日本バリューエンジニアリング協会(SJVE)の 下部組織として設立された、VEプロフェッショナル養成機関です。

東京ガスをはじめとする日本国内の有名企業と長年にわたって関わり、 「機能思考」を組織に根づかせてきました。

公益社団法人日本バリュ-・エンジニアリング協会(略称:日本VE協会)は、国内外のVEに関する情報を提供し、産業界におけるVE活動の促進とVE成果の向上をはかっていただくために、各種の事業活動を行っています。

■ VE協会 会員数 ■

●キヤノン株式会社日産自動車株式会社富士フイルム株式会社●ブラザー工業株式会社●ヤマハ発動機株式会社●ミズノ株式会社●株式会社村田製作所●株式会社日立製作所●横河電機株式会社●株式会社島津製作所●大阪ガス株式会社●関西電力株式会社●スズキ株式会社●富士電機株式会社●大日本印刷株式会社

●キヤノン株式会社
●日産自動車株式会社
●富士フイルム株式会社
●ブラザー工業株式会社
●ヤマハ発動機株式会社

●ミズノ株式会社
●株式会社村田製作所
●株式会社日立製作所
●横河電機株式会社
●株式会社島津製作所

●大阪ガス株式会社
●関西電力株式会社
●スズキ株式会社
●富士電機株式会社
●大日本印刷株式会社

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「なんとなく」で
使っていた言葉が、
「会議で機能する言葉」に変わった

日本語で機能を説明する場合、漢字2語の動詞は意味が広く、曖昧な表現になってしまうと機能思考を学ぶことで気づきました。英語から考え、訓読みの動詞で表現すると、機能の状態がはっきり見えてくることがとても有益な学びでした。

大手分析・計測サービス / R.M.様

効果が見えなかった社内業務が
「状態変化」で考えると見え方が変わった

社内マニュアルや再発防止事例の運営など、効果がはっきりしない日常業務がありました。機能思考を学んだことで、「状態の変化で考えるとどう表現するか」という視点を得ることができ、これまで見えなかった業務の意味が明確になる感覚を得ました。

大手総合建設会社 / H.I.様

「状態を変える」という定義を
手に入れて、仕事の見え方が変わった

機能思考を学んだ後、これまで曖昧だった業務の目的がはっきりと見えるようになりました。何のためにこの仕事をしているのか。どの状態に変えることがゴールなのか。その問いに答えられるようになると、議論の質が根本から変わる感触を得ました。

大手建設機械メーカー / M.M.様

4回分の無料動画だけでも、
これまでにない学びを得ることができた

4回分の無料動画は機能思考をゼロから学ぶことができ、大変学びになりました。「マニュアルには手順だけでなく、変換(状態の変化)が必要」という気づきひとつで、これまで当たり前だと思っていた仕事の作り方を見直すきっかけになりました。

大手エネルギーサービス / Y.Y.様

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意見が出ない会議。決まらない議論。動かない実行。その原因を「メンバーの能力問題」だと思っていませんか?

私たちVDAの立場から言えば、それは違います。日常の会議がうまくいかないのは、能力の問題ではなく、メンバー同士の「モノの見方」が揃っていないからです。

機能思考は、初めて学ぶ方でも、特に難しい理論ではありません。「それは何のために存在するのか」という問いを持つ、ただそれだけです。

この問いひとつが、議論の前提を揃え、言葉の解釈のズレをなくし、会議を、チームを、前に動かします。
実際、東京ガスをはじめ、日本の有名企業がこの思考を取り入れてきたのは、それが「現場で本当に使える」からです。

1965年から60年。VE協会とVDAが伝え続けてきた機能思考の核心を、今回は無料動画4本でお届けします。
まだ登録していない方へ。難しく考えなくて大丈夫です。

「モノの見方」を変える最初の一歩を、ここから踏み出してください。

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