バリューデザインアカデミー | Value Design Academy

Value Conference Committeeメンバー紹介

今回は、カンファレンスの企画・運営を担う、Value Conference Committee(カンファレンス委員会)のメンバーをご紹介します。

——-

Conference Architect & Chair

芝本秀徳 CVS

VDAI株式会社 代表取締役 CEO

2024年度にスタートした「バリューデザインアカデミー(VDA)」アカデミー長。

Value Conferenceでは、全体コンセプトとプログラム設計を担当。

「全国大会からValue Conferenceへ」の転換を掲げ、新しいカンファレンスの形を模索している。

——-

Conference Co-Chair

上杉聡子

公益社団法人日本バリュー・エンジニアリング協会 事務局長

国際担当として長年、海外のVE団体・専門家とのネットワークを築いてきた。

Value Conferenceの企画・運営に加え、変化の続くVEの国際環境への対応にも奔走中。

「猫の手も借りたい」が最近の口ぐせ・・・。

——-

Senior Advisor

澤口学 CVS-Life, FSAVE

立命館大学大学院テクノロジー・マネジメント研究科 教授

日本VE協会参与。VDAスーパーバイザー。

価値創造工学、VE、TRIZを専門とし、研究と実践の両面から日本のVEを支えてきた。

Value Conference Committeeの理論的支柱。

——-

Advisory Chair

赤城弘一

赤城エンジニアリング 代表取締役

設計技術、管理技術、組織創造など、幅広い領域を横断して企業を支援。

技術とマネジメント、理論と現場をつなぐ、Value Conferenceの実践的支柱。

VDAでも講師を務め、今回、カンファレンス・アドバイザー就任を快諾いただいた。

——-

Conference Committee

奥森正浩

VDAI株式会社 取締役 CSO

長年、日本VE協会のVEL試験運営や支部イベント運営に携わり、企業へのVE活用支援も担当。

アイデアを実務へ落とし込むValue Conferenceの企画・運営の要。

理想を掲げるConference Chairに現実を突きつけ、ときには尻を叩ける数少ない存在。

——-

Conference Committee

小野玲子

公益社団法人日本バリュー・エンジニアリング協会

VEI・VES資格認定事業をはじめ、研修関係事業を中心に担当。

複雑な実務を着実にさばきながら、要所で鋭い指摘を飛ばす。

落ち着いた雰囲気の中に、頭のキレを内包する事務局の頼れる存在。

——-

それぞれキャラクターも強みも異なる6人ですが、目指しているところは同じです。

10月20日・21日に向けて、6人で力を合わせて準備を進めていきます。

当日、会場で皆さまにお会いできることを楽しみにしています。

——-

公式サイトはこちら

——-

上杉聡子

Value Conference Committee

Co-Chair

上部へスクロール